【WEB】共同通信アグリラボ「めぐみネット」で『日本農業の動き』222号「有機給食が地域を変える」が紹介されました

共同通信アグリラボ「めぐみネット」で、『日本農業の動き』222号「有機給食が地域を変える」の書評を掲載いただきました。

選んでくださった編集部のみなさま、ありがとうございました。

「書評」 有機給食が地域を変える 「日本農業の動き222」 農政ジャーナリストの会
共同通信アグリラボ書評:有機給食が地域を変える 「日本農業の動き222」 農政ジャーナリストの会
『日本農業の動き』222号「有機給食が地域を変える」

学校給食に地元産の農産物を使う自治体が増えている。農家には販路の確保となり、子どもたちを中心に農業と地域住民がつながる地産地消の好事例も多い。また、みどり戦略のオーガニックビレッジを進める自治体では有機給食の取り組みが増えている。教育、健康、貧困、福祉など、地域政策からも農業振興からもメリットの多い学校給食だが、その実態、課題はなにか。現状と政策・政治を改めて見直し、複合的な見地から、どのように学校給食と地産地消を理解すべきか、またこれからのビジョンや必要な政策について様々な角度から検討した。

有機給食が地域を変える (日本農業の動き222)|田舎の本屋さん - 農業・食文化・教育・生活の書籍専門店
学校給食に地元産農産物や有機農産物を使う自治体が増えている。これから必要な政策とは?

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