【広告】地方紙連合6月20日~掲載

■農文協 売れ筋本です!

農家が教える 石灰で防ぐ病気と害虫

ドクター古藤(コトー)の家庭菜園診療所

むらの困りごと解決隊

現代農業 2018年7月号

特集:草刈りが意外と楽しくなる工夫集2018
うかたま51号(2018年夏号)

特集:夏の草ノート

■6月20日掲載
北海道新聞
西日本新聞
河北新報
静岡新聞
信濃毎日新聞
新潟日報
京都新聞
山陽新聞
中国新聞
東京新聞

■6月25日掲載
北国新聞
愛媛新聞
南日本新聞
熊本日日新聞
東奥日報
秋田魁新報
岩手日報
山形新聞
福島民報
北日本新聞
福井新聞
山陰中央新報
高知新聞
徳島新聞
大分合同
宮﨑日日

【広告】日本農業新聞6月18日掲載

■\地域を守る・農業で上手に稼ぐ・女性部応援/

農文協売れ筋本です!

むらの困りごと解決隊

・図解でわかる 田園回帰1%戦略  「循環型経済」をつくる

小さい農業で稼ぐコツ

小さい林業で稼ぐコツ

小さい畜産で稼ぐコツ

〈食といのち〉をひらく女性たち

おいしい彩り野菜のつくりかた

農家に教わる 暮らし術

改訂版 パッシブデザインの住まいと暮らし

【イベント】内山節の哲学講座2018 開催!

転換期の世界と農業・農村の役割

 今年も、内山哲学を育んだ群馬県上野村で哲学講座を開催します。
国民国家、市民社会、資本主義――近代の世界秩序は限界に達し、音を立てて崩れ始めています。
その一方、伝統に学びながら新たな共同体を創造していく人びとの動きも大きな広がりを見せています。
その先にあるのは、関係的世界を回復し、風土と和解する時代かもしれません。
近代的世界の限界から、私たちは何を導き出したらよいのでしょうか?
伝統的な農業や農山村のありようから何を学べるでしょうか?
内山哲学を学びながら考え、語り合う時間を共にしたいと思います。ご参加をお待ちしております。

■開催日:2018年7月28日(土)~29日(日) 1泊2日

■講 師:内山節さん(群馬県・哲学者
■会 場:上野村役場(群馬県)
■宿 泊:今井家旅館(会場から徒歩5分)
※昨年と会場が変わっておりますのでご注意ください。

電車の場合:10:30 JR高崎駅東口からバスで送迎予定(無料)(お帰りの送迎もいたします)
車の場合:12:30 上野村役場に直接集合 [アクセス案内]
上野村役場 〒370-1614 群馬県多野郡上野村大字川和11番地
TEL:0274-59-2111  FAX:0274-59-2470

■参加費:税込30,240円(28,000円+税)(受講料、資料代、宿泊・食事代等)

□集 合:7月28日(土)12:30 予定
□解 散:7月29日(日)15:00 予定

内山節の哲学講座は2009年に始まり、今年で第10回。
1泊2日で、内山先生の話を聞きながら自分たちが暮らす地域の今とこれからを語り合いあう時間です。
2016年からは内山哲学を育んだ上野村で開催しています。

●お申込み・詳しい案内は下記PDFでご確認ください。