【広告】地方紙連合9/20~

■農文協 加工で稼ぐ本!

お求めはお近くの書店、または「田舎の本屋さん」

農文協_柿づくし他3d8w-02

柿づくし

手づくり加工・保存の知恵と技

農家が教える至福の漬物

小さい農業で稼ぐコツ

現代農業 2016年10月号

うかたま44号(2016年秋号

 

掲載予定日
■9月20日掲載
北海道新聞
西日本新聞
河北新報
静岡新聞
新潟日報
信濃毎日新聞
京都新聞
神戸新聞
山陽新聞
中国新聞
中日新聞
東京新聞

■9月25日掲載
東奥日報
秋田魁新報
岩手日報
山形新聞
福島民報
北日本新聞
福井新聞
山陰中央新報
高知新聞
徳島新聞
愛媛新聞
大分合同
宮崎日日
南日本新聞

■9月26日
北国新聞

■9月29日
熊本日日新聞

【イベント】「柿渋ニューワールドへの扉を拓く!!」~その魅力と課題、そしてエコ社会の再生へ~

「柿渋ニューワールドへの扉を拓く!!」 ~その魅力と課題、そしてエコ社会の再生へ~

 201601027sibugaki

■日時  平成281027(木)13:0017:15

■会場  国立国会図書館関西館 大会議室

 (住所)619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3

 (電話)代表:0774-98-134(資料案内)

 (最寄り駅)JR新祝園駅、近鉄・祝園駅よりバス

主催   柿渋・カキタンニン研究会・国立国会図書館  後援:精華町

プログラム

13:0013:15 ========================

 講演会の趣旨と研究会の活動内容および国立国会図書館と共催する意義

    松尾 友明 (柿渋・カキタンニン研究会会長)

13:1513:55 ========================

 柿渋原料果実の生産向上に向けての課題克服について

    濱崎 貞弘(奈良県農業研究開発センタ- 加工科総括研究員)

13:5514:35 ========================

 渋柿の渋の抜ける、抜けないのはどうして決まる?

     板井章浩(京都府立大学大学院・教授)

14:3514:50    <休憩時間 (展示物の見学・意見交換)>

14:5015:30 ========================

 渋柿の渋み成分の悪酔い防止効果とサプリメント販売戦略

    板村 裕之(島根大学生物資源科学部・教授)
15:3016:10 ========================

 染料屋から見た柿渋の魅力と課題

    田中 直輔(田中直染料店 9代目社長)   

16:1016:45 ========================

 柿渋研究の情報基盤を考える:デ-タベ-スの活用からみえるもの

     依田 紀久 (国立国会図書館関西館文献提供課)

16:4517:15   総合討論

17:1518:00  見学・意見交換会 
18:0019:00   交流会(名刺交換など)

========================

■参 加 費: 無料

■参加定員: 150名

■お問合せ&申込み
 「講演会などお申込み」から、お申し込みください。チラシ

農文協『柿づくし』著者の濱崎 貞弘先生も講演します!

多くの方のご参加をお待ち致しております。

9784540161179

柿づくし

柿渋、干し柿、柿酢、柿ジャム、紅葉保存

著者 濵崎貞弘

定価 1,728円 (税込)

ISBNコード 9784540161179

【イベント】とちぎの里づくり人材養成塾<公開シンポジウム>

10/8とちぎの里づくり<公開シンポジウム>

1008tirasi2

豊かな自然や美しい農村景観が広がる中山間地域が
半分を占めるなかで、人口の減少や高齢化が進みつつある栃木県。
本シンポジウムでは、近年全国的に見られるようになった「田園回帰」の人の動きや、
地域の新たな魅力を創り地域活動を支える地域運営組織に着目して、
栃木県の中山間地域の未来を展望するというものです。



【日時】2016年10月8日(土)13:00~16:30 【場所】宇都宮大学峰キャンパス(宇都宮市峰町350) 【内容】基調講演:「田園回帰」と「地域運営組織」が未来を切り拓く     パネルディスカッション「人が集う、人が活きる」中山間地域の魅力を創る 【講師】農文協編集部 甲斐良治/     ネイチャープラネット 坂内剛至/     あきやま有機農村未来塾 関塚学/     金沢大学地域連携推進センター 蜂屋大八/     宇都宮大学地域デザイン科学部 高橋俊守 【参加費】無料/申込み不要 【お問い合わせ】宇都宮大学地域デザイン科学部 TEL.028-689-6233 ★第1部: 基調講演13:10~14:30     「田園回帰」と「地域運営組織」が未来を切り拓く     一般社団法人農山漁村文化協会 編集部甲斐良治 ★第2部: パネルディスカッション14:45~16:30 「人が集う、人 が活きる」中山間地域の魅力を創る     有限会社ネイチャープラネット代表取締役 坂内剛至     あきやま有機農村未来塾事務局長 関塚学     金沢大学地域連携推進センター准教授 蜂屋大八 コーディネーター:宇都宮大学地域デザイン科学部教授高橋俊守 *参加お申し込みは不要です。
*農文協の書籍も展示販売します。