【広告】日本農業新聞あぜ道書店8/31掲載

■日曜日書評欄の下、あぜ道書店連動

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nousin20140831

新版 野菜の作業便利帳

ブロッコリー・カリフラワーの作業便利帳

アスパラガスの作業便利帳

キュウリの作業便利帳

メロンの作業便利帳スイカの作業便利帳増補改訂 イチゴの作業便利帳

ピーマン・カラーピーマンの作業便利帳

農家が教える ジャガイモ・サツマイモつくり農家が教える イチゴつくり

農家が教えるトマトつくり

・現代農業10月号(9月5日発売)    ・うかたま2014秋号(9月5日発売)

原色 雑草診断・防除事典

【広告】読書人8/29掲載

■農協を考える本

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dokusyojin20140829・規制改革会議の「農業改革」20氏の意見(ブックレット11)

農協の大義(ブックレット10)

集落・地域ビジョンづくり

地域再生のフロンティア

家族農業が世界の未来を拓く

内山節著作集6 自然と人間の哲学

宮本常一講演選集6 日本文化の形成 講義1

【広告】東京新聞・8/29掲載

■農文協の新刊&売れ行き良好書

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toukyou20140829

・農文協ブックレット10
農協の大義

・農文協ブックレット11
規制改革会議の「農業改革」20氏の意見

内山節著作集 6自然と人間の哲学

宮本常一講演選集 6日本文化の形成 講義1

緑肥作物 とことん活用読本

【公開フォーラム】「農山村と都市の新しい結びつきを考える」

■公開フォーラム

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┃ 「農山村と都市の新しい結びつきを考える」

―3.11後から見える有機農業の価値と地域の力―

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グローバル・リスク社会に向かう世界に、私たちは何ができるか?
3.11原発災害の経験、コミュニティと農の再生、
生物多様性の視点から、国連家族農業年(2014)の意義をふまえて、
日本と世界の連帯・共生のための道すじを見出したいと思います。
農山村消滅論や農業協同組合不要論などが叫ばれるなか、
生物多様性、有機農業、家族農業、日本型食生活、
里山再生可能エネルギー、地域コミュニティに基づく地域の力こそ、
3.11後の新しい都市と農村の関係づくりとして重要性を増しています。
自然と地域の共生をめざして長年取り組んできた有機農業の経験を踏まえ、
ローカルとグローバルを結びつける新たな可能性について考えます。
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【日時】 : 2014年9月6日(土)13時30分〜17時00分
【場所】:國學院大学渋谷キャンパス、常磐松ホール
〒150-8440 東京都渋谷区東4-10-28
学術メディアセンター内(地図:http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access.html

キャンパス案内: http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/campus_shibuya.html)

【アクセス】:渋谷駅(JR山手線・地下鉄・京王井の頭線・東急各線)から徒歩約13分
渋谷駅(JR埼京線)新南口から徒歩約10分
表参道駅(地下鉄半蔵門線・銀座線・千代田線)B1出口から徒歩約15分
都営バス(渋谷駅東口バスターミナル54番のりば 学03日赤医療センター行)
「国学院大学前」下車(運賃180円・IC175円)
【渋谷駅から3番目の停留所、所要時間約10分】

資料代:1,000円 (学生 : 500円)(星寛治氏ほか著、ブックレット『地域の内発的復興・発展』を含む)
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【プログラム】
13:30 開会のご挨拶
古沢広祐 國學院大學経済学部教授/共存学プロジェクト
第一部 特別基調報告
「輝く農の時代へ 〜 都市市民と共に〜」
星寛治氏   山形県高畠町有機農家/たかはた共生塾顧問/農民作家
第二部
報告とパネルディスカッション
「原発事故から見えてきた農の価値と地域の力」
菅野正寿 有機農家/福島県有機農業ネットワーク理事長
「生物多様性の危機と有機農業・家族農業の可能性」〜国際有機農業運動連盟(IFOAM)世界大会に向けて〜
古沢広祐  國學院大學経済学部教授/共存学プロジェクト
「タネを通して食と農、地域と世界をつなぐ」〜 生物多様性:COP10からCOP12へ(日本・インド・韓国)〜
浜口真理子氏 CSOピースシード代表/人々とたねの未来フォーラム事務局

全体討論

進行:大江正章 コモンズ代表/アジア太平洋資料センター共同代表/「地域の力フォーラム」委員長

17:00 閉会の辞

全体司会:黒田かをり CSOネットワーク事務局長・理事、
「地域の力フォーラム」事務局
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共催:國學院大学共存学プロジェクト、地域の力フォーラム委員会(CSOネットワー
ク)、共生社会システム学会
協力:IFOAMジャパン、アジア太平洋資料センター(パルク)、国連生物多様性の

10年市民ネットワーク、コモンズ、農山漁村文化協会、福島県有機農業ネット
ワーク  (五十音順)

*本フォーラムは、一部、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて
開催されます。

【お申し込み】
HPの参加申し込みフォーム、またはFAXよりお申し込みください。
(本シンポジウムチラシ上のFAX用参加申し込みフォームもご利用ください。)
http://www.csonj.org/event/140906symposium
FAX: 03-6233-9560
申込締切:2014年9月4日(火)

【お問い合わせ先】
國學院大学共存学プロジェクト 古沢研究室:03-5466-0330
CSOネットワーク TEL: 03-3202-8188 E-mail: office★csonj.org
<http://csonj.org/>
(★をアットマークに変えてご送信ください)

チラシはこちら

【シンポジウム】日本有機農業研究会 2014年 夏のシンポジウム

「よくわかるTPP48のまちがい」著者の鈴木宣弘先生(東京大学大学院教授)が講演します!

日本有機農業研究会 2014年 夏のシンポジウム

★当日参加もできます
yuuki2014[テーマ] 森里海の有機的交流と自給が日本農業の未来をひらく

9月7日(日) 10:00〜16:50

[会場] 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 研修室401
〒151‐0052 東京都渋谷区代々木神園町3‐1
小田急線「参宮橋駅」徒歩7分/地下鉄千代田線「代々木公園駅」徒歩10分

参加費 2500円 (学生 1000円)
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[第1部] 報告と討論 10:00〜12:00
大震災から3年、放射能汚染をのり超え、脱原発の運動をどうつくるか

報告1 二本松有機農研と福島有機農学校の開校
大内信一さん(福島県二本松有機農業研究会代表)
報告2 “猫の手”に参加し、フクシマを考える
吉川直子さん(東京都多摩市)
報告3 森里海の放射能汚染下での有機農業の実践
魚住道郎さん(茨城県石岡市魚住農園)
報告4 全国原発訴訟団との連携と協同組合の活動、森里海の共同検査室報告
大石光伸さん(茨城県常総生協副理事長、東海第二原発訴訟原告団長)
進行 若島礼子さん(日本綜合医学会食養指導士)

〜昼 食〜 12:00〜13:00

第2部 講演 13:00〜14:00
TPPをのり超える日本の農業の方向

講師 鈴木宣弘さん 東京大学大学院教授

進行 関塚 学さん(栃木県佐野市関塚農園)

〜休 憩〜 14:00〜14:15

第3部 報告と討論 14:15〜16:50
森里海の有機的交流と自給が日本農業の未来をひらく

報告1 消費者たちがつくった“有機の店”は、今も元気で消費者に発信中
島 典子さん(長崎県長崎市土と文化の会代表)
報告2 小さな循環で持続可能な農と社会
松沢政満さん(愛知県新城市福津農園 )
報告3 地域に根づく生協型の有機農業運動
長尾正人さん(愛媛県今治市長尾農園、愛媛有機農産生協)
報告4 原発事故をのり超え、再生エネルギーの自給を地域で!
近藤 恵さん(福島県二本松市二本松有機農業研究会)
報告5 「悪人有機(他力本願が有機的浄土をつくる)」
舘野廣幸さん(栃木県野木町舘野農園)
報告6 有機農園の現場で学ぶ“有機農学校”― 新しいかたちの有機農業運動
林 重孝さん(千葉県佐倉市林農園)
進行 並木芳雄さん(埼玉県和光市並木農園)

申込み・問合先 日本有機農業研究会事務局  ★当日参加もできます

電話03‐3818‐3078 Fax:03‐3818‐3417 E-mail info@joaa.net
〒113‐0033 東京都文京区本郷3‐17‐12 プレシアス本郷501

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■農文協の関連図書とDVD

DVD 知ってますか? TPPの大まちがい

9784540112928著者 農文協 企画・制作 ●定価 8,640円 (税込)

―まともな議論をさせないで、国の方向性を決める。これは国を売り渡しているようなもの。これで誰が利益を得るんですか。ガタガタの焼け野原のような状態 でアメリカと日本の企業だけが儲かるかもしれない。そんなものを進めるために国民をだまして、政権は何が利益になるんですか?

よくわかるTPP 48のまちがい(農文協ブックレット4)

9784540112829 米韓FTA批准が強行採決された韓国で20〜40代の青壮年を中心に強い反対運動が起きている。国民的議論に付さないまま進めてきたこの協定が、とてつも ない屈辱的、売国的条項に満ち満ちていることが白日の下にさらされたからだ。 今、米国議会では「TPPでは韓国から引き出した以上の譲歩を日本に迫る」 という驚くべき議論が展開されている。本書はそうした状況や米韓FTAの内容も紹介しながら、TPPを推進する側の論拠、主張を48項目に整理し、そのま ちがいを一つひとつ丁寧に解説した。各項目読み切りでどこからでも読める。