【イベント】『豆くう人々』出版記念! 新春豆トーク。1/31オンライン開催!

■農山漁村文化協会(農文協)から
『『豆くう人々 世界の豆探訪記』を出版された、べにや長谷川商店 長谷川清美さんのトークイベントです。

■主催:☆次代の農と食を語る会 vol.41
出版記念! 新春豆トーク
『豆くう人々 世界の豆探訪記』ゲスト:べにや長谷川商店 長谷川清美さん

・イベント日:2022/01/31 (月) 20:00 〜
・オンラインチケット(一般):1500円

お申込み、詳しくは
https://peatix.com/event/3129658/view

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2022年もマメマメしく参りましょう! 世界の豆といえばこの方、最新刊『豆くう人々 世界の豆探訪記』を12月に発表された「べにや長谷川商店」代表・長谷川 清美さんをお迎えします。

豆をこよなく愛する長谷川さんが10年かけて訪問した各国から、約30の国・地域の豆エピソードを紹介した本書の魅力を、たくさんの写真を交えて著者自らの解説で語っていただく贅沢な時間。

いろとりどりの豆は、単なる食材でしょうか? ちいさな豆粒の向こう側、そこには歴史や文化のうつろい、そのなかで人々が守ってきた暮らしと尊厳までもが、見えてきます。植物遺伝資源の多様性が世界中で急速に失われつつある昨今、私たちがひと粒の豆から学べることがたくさんあるのかもしれません。

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■豆くう人々 世界の豆探訪記

著者 長谷川清美  定価 2,420円 (税込)

ISBNコード 9784540211072

おもとめはお近くのしぃお店、または田舎の本屋さんで
https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54021107/

 

 

 

 

 

 

 

 

https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54021107/

【イベント】内山節さんオンライン講演会

 

 

 

 

■新刊『内山節と語る未来社会のデザイン』全3巻の出版記念講演

演題:「森と人との関わりから考える未来社会のデザイン」

日時:2021年5月23日(日)14:00開始 15:30終了予定

参加費(参考):森づくりフォーラム会員:無料/一般:1,000円/学生:500円

主催:NPO法人森づくりフォーラム/協力:農文協

詳細 https://moridukuri210523.peatix.com/view

・森林・里山保全に興味のある方
・地域活性化や移住・田舎暮らしに興味のある方
・SDGs、ESGに関わる方・興味のある方
・気候変動問題に関心のある方 へ

経済・社会のシステムが変化し続けている現代という時代に、
相次ぐ自然災害、温暖化・気候変動、コロナウイルス禍など
の経験を経た今、私たちは森林・自然とともに共存し続けるために
どのような社会を構想していけばよいでしょうか。

自然と人間の関係、労働や共同体をめぐる独自の思想を
構築してきた哲学者であり、森づくりフォーラム代表理事の
内山節に「未来社会のデザイン」について
大いに語っていただきたいと思います。

【関連書】
内山節と語る 未来社会のデザイン 全3巻
内山節著作集 全15巻セット

【イベント】階段ギャラリー写真展『知られざるシリア難民の姿』 川畑嘉文写真パネル展

■神保町・農業書センターにて5/19より
■■『知られざるシリア難民の姿』 川畑嘉文写真パネル展■■
Displaced:unknown hardship of Syrian refugees

■日時:2021年5月19日(水)―6月8日(火)
■会場:農文協・農業書センター
階段ギャラリー(入場無料)
■企画:新評論
■協力:シャンティ国際ボランティア会

 

 

「これまで多くのジャーナリストが親切そうに声を掛けてきたが、結局、誰一人
として支援を差し伸べるために戻ってきた者はいない。だから、もう話をするの
はやめたよ」

トルコにある難民キャンプを取材したとき、中年の男性から言われた言葉だ。
事実、現場にいるジャーナリストほど役に立たない存在はない。支援物資をわた
すわけでもないし、医療行為を施すこともできない。しかし、ぼくには、文章や
写真を通じて、絶望の淵で必死に生きている人々の姿を伝えることはできる。
日本のマスメディアが伝えることのない人々の姿を拾い上げ、本書で伝えること
にした。(『フォトジャーナリストが撮った世界の現実』より)

●川畑 嘉文プロフィール●
1976年、千葉県生まれ。フォトジャーナリスト。
ペンシルベニア州立大学卒業。専攻は国際政治。
ニューヨークのニュース社勤務時代に「9.11」を取材し、写真をはじめる。
2005年フリーランスとなり、以降、世界中の難民キャンプや貧困地域、
自然災害の被災地などで取材を行い、雑誌や新聞などに寄稿している。

【関連書】

『フォトジャーナリストが撮った世界の現実』(川畑嘉文 著/新評論)

農文協 POPコンテスト ご応募いただきました! ★静岡県・戸田書店 富士宮店様★

農文協 POPコンテスト ご応募いただきました!
★静岡県・戸田書店 富士宮店様★

■農文協の農業書・園芸書フェア開催中の書店様より
お写真をいただきました!

【POPコン エントリーNo.25】
戸田書店 富士宮店 様
〒418-0072
静岡県富士宮市矢立町935
0544-24-4955

 

GOOGLEMAPは こちら

○書店様からメッセージ
お客様が足を止めてくれるよう、ミニチュアの軽トラや野菜、畑を作ってみました。
当店の目の前にはPOPのような富士山があり、内でも外でも地元感満載で飾りつけをしました。

 

★ご応募 ありがとうございました!

農文協 POPコンテスト ご応募いただきました! ★長崎県・福岡金文堂イオン大塔店様★

農文協 POPコンテスト ご応募いただきました!
★長崎県・福岡金文堂イオン大塔店様★

■農文協の農業書・園芸書フェア開催中の書店様より
お写真をいただきました!

【POPコン エントリーNo.24】
福岡金文堂イオン大塔店様 様
〒857-1161

長崎県佐世保市大塔町14-2 イオン大塔3F
0956-27-2345

 

GOOGLEMAPは こちら

 

○書店様からメッセージ
今回全体的に農園をイメージして飾りつけをしてみました。農業に関する色んなアイテムを手作りし、地元の方言での呼びかけ看板を立ててアピールしました!いつもよりお客様も足をとめて見ていただいています。

★ご応募 ありがとうございました!