【イベント】現代農業・読者の集いオンラインイベント(中国四国支部)

■今年はオンライン(無料)でイベント開催!
人数に限りがありますので、お早目にご予約下さい。
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2022年 中国四国 読者のつどい オンライン
~もっと深読み 現代農業~

 

 

 

 

いつも現代農業をご愛読ありがとうございます。この度、読者の皆様に向け「中国四国読者のつどい オンライン~もっと深読み 現代農業~」を開催します。
コロナ禍で集まりが持ちにくい中、引き続き長く交流できるきっかけにできればと思います。オンラインでは遠くの方が気楽に参加できる良さもあると思います。
ぜひ皆さま、ご参加ください!

■3/12(土)開催!
■第一部/13:00~14:30
■第二部/15:30~17:00

参加は無料。ご希望の部へお申し込みください。

■形式:オンライン
■定員:各50名程度
■対象:「現代農業」読者の方

●第一部 もっと知りたい 菌の話 ~光合成細菌編~


◆講師:佐々木 慧 様(広島国際学院大学講師。専門分野は発酵工学。著書「光合成細菌 採る・増やす・とことん使う」(共著,農文協))

現代農業1月号特集「農家の菌活」にちなみ、もっと菌のことを知り、菌活してもらうため の講座です。テーマは「光合成細菌」。農畜産に大活躍、他の菌との相性抜群、ヤマカワプログラムでさらに注目を集めています!

●第二部 もっと知りたい 薬草の話

◆講師:松原徹郎/久美 様(民泊「草楽」代表 現代農業連載「植物はあれもこれも薬草です」著者/薬剤師)
◆聞き手:現代農業編集部 小河健太郎

2021年12月号まで2年に渡って連載した「植物はあれもこれも薬草です」の著者・松原徹郎さん・妻の久美さんと連載担当の小河が、連載のウラ話やこの春できる薬草活用について話します。

■お申込方法:下記リンクより もしくはPDFの申込用紙から ご希望の講座を選択してお申込みください。

・お申し込みフォームは こちら
FAXお申込用紙

■お問合せ・FAXお申し込みは 農文協・中国四国支部まで
E-MAIL:mikami-t@mail.ruralnet.or.jp
FAX:086-232-0385

★お申し込み締め切り 3月10日

 

【イベント】『豆くう人々』出版記念! 新春豆トーク。1/31オンライン開催!

■農山漁村文化協会(農文協)から
『『豆くう人々 世界の豆探訪記』を出版された、べにや長谷川商店 長谷川清美さんのトークイベントです。

■主催:☆次代の農と食を語る会 vol.41
出版記念! 新春豆トーク
『豆くう人々 世界の豆探訪記』ゲスト:べにや長谷川商店 長谷川清美さん

・イベント日:2022/01/31 (月) 20:00 〜
・オンラインチケット(一般):1500円

お申込み、詳しくは
https://peatix.com/event/3129658/view

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2022年もマメマメしく参りましょう! 世界の豆といえばこの方、最新刊『豆くう人々 世界の豆探訪記』を12月に発表された「べにや長谷川商店」代表・長谷川 清美さんをお迎えします。

豆をこよなく愛する長谷川さんが10年かけて訪問した各国から、約30の国・地域の豆エピソードを紹介した本書の魅力を、たくさんの写真を交えて著者自らの解説で語っていただく贅沢な時間。

いろとりどりの豆は、単なる食材でしょうか? ちいさな豆粒の向こう側、そこには歴史や文化のうつろい、そのなかで人々が守ってきた暮らしと尊厳までもが、見えてきます。植物遺伝資源の多様性が世界中で急速に失われつつある昨今、私たちがひと粒の豆から学べることがたくさんあるのかもしれません。

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■豆くう人々 世界の豆探訪記

著者 長谷川清美  定価 2,420円 (税込)

ISBNコード 9784540211072

おもとめはお近くのしぃお店、または田舎の本屋さんで
https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54021107/

 

 

 

 

 

 

 

 

https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54021107/

【イベント】内山節さんオンライン講演会

 

 

 

 

■新刊『内山節と語る未来社会のデザイン』全3巻の出版記念講演

演題:「森と人との関わりから考える未来社会のデザイン」

日時:2021年5月23日(日)14:00開始 15:30終了予定

参加費(参考):森づくりフォーラム会員:無料/一般:1,000円/学生:500円

主催:NPO法人森づくりフォーラム/協力:農文協

詳細 https://moridukuri210523.peatix.com/view

・森林・里山保全に興味のある方
・地域活性化や移住・田舎暮らしに興味のある方
・SDGs、ESGに関わる方・興味のある方
・気候変動問題に関心のある方 へ

経済・社会のシステムが変化し続けている現代という時代に、
相次ぐ自然災害、温暖化・気候変動、コロナウイルス禍など
の経験を経た今、私たちは森林・自然とともに共存し続けるために
どのような社会を構想していけばよいでしょうか。

自然と人間の関係、労働や共同体をめぐる独自の思想を
構築してきた哲学者であり、森づくりフォーラム代表理事の
内山節に「未来社会のデザイン」について
大いに語っていただきたいと思います。

【関連書】
内山節と語る 未来社会のデザイン 全3巻
内山節著作集 全15巻セット

【イベント】階段ギャラリー写真展『知られざるシリア難民の姿』 川畑嘉文写真パネル展

■神保町・農業書センターにて5/19より
■■『知られざるシリア難民の姿』 川畑嘉文写真パネル展■■
Displaced:unknown hardship of Syrian refugees

■日時:2021年5月19日(水)―6月8日(火)
■会場:農文協・農業書センター
階段ギャラリー(入場無料)
■企画:新評論
■協力:シャンティ国際ボランティア会

 

 

「これまで多くのジャーナリストが親切そうに声を掛けてきたが、結局、誰一人
として支援を差し伸べるために戻ってきた者はいない。だから、もう話をするの
はやめたよ」

トルコにある難民キャンプを取材したとき、中年の男性から言われた言葉だ。
事実、現場にいるジャーナリストほど役に立たない存在はない。支援物資をわた
すわけでもないし、医療行為を施すこともできない。しかし、ぼくには、文章や
写真を通じて、絶望の淵で必死に生きている人々の姿を伝えることはできる。
日本のマスメディアが伝えることのない人々の姿を拾い上げ、本書で伝えること
にした。(『フォトジャーナリストが撮った世界の現実』より)

●川畑 嘉文プロフィール●
1976年、千葉県生まれ。フォトジャーナリスト。
ペンシルベニア州立大学卒業。専攻は国際政治。
ニューヨークのニュース社勤務時代に「9.11」を取材し、写真をはじめる。
2005年フリーランスとなり、以降、世界中の難民キャンプや貧困地域、
自然災害の被災地などで取材を行い、雑誌や新聞などに寄稿している。

【関連書】

『フォトジャーナリストが撮った世界の現実』(川畑嘉文 著/新評論)

農文協 POPコンテスト ご応募いただきました! ★静岡県・戸田書店 富士宮店様★

農文協 POPコンテスト ご応募いただきました!
★静岡県・戸田書店 富士宮店様★

■農文協の農業書・園芸書フェア開催中の書店様より
お写真をいただきました!

【POPコン エントリーNo.25】
戸田書店 富士宮店 様
〒418-0072
静岡県富士宮市矢立町935
0544-24-4955

 

GOOGLEMAPは こちら

○書店様からメッセージ
お客様が足を止めてくれるよう、ミニチュアの軽トラや野菜、畑を作ってみました。
当店の目の前にはPOPのような富士山があり、内でも外でも地元感満載で飾りつけをしました。

 

★ご応募 ありがとうございました!