農文協 POPコンテスト 応募いただきました! ★佐賀県・福岡金文堂イオン唐津店様★

■農文協の農業書・園芸書フェア開催中の書店様より
お写真とメッセージをいただきました!

【POPコン エントリーNo.2】
福岡金文堂イオン唐津店 様
福岡県唐津市鏡4531-1
0955-70-6283
GOOGLEMAPは こちら

○書店様からメッセージ
色々な方の目に留まるように、面白いPOPを作ってみました。
今年は丑年なので農業書と相性も良い牛も制作しました。

 

 

★ご応募 ありがとうございました!

農文協 POPコンテスト 応募いただきました!・WonderGOO常陸大宮店 様

■農文協の農業書・園芸書フェア開催中の書店様より
お写真とメッセージをいただきました!

【POPコン エントリーNo.1】
WonderGOO常陸大宮店 様
ご担当 冨山様・鈴木様
茨城県常陸大宮市石沢1802
0295-54-0311
GOOGLEMAPは こちら

いつもお世話になっています。
コロナの影響で生活も変わりました。書店員としては今、まさに「農業」がこれから注目されることだと感じています。
いつものお客様にも、新規のお客様にもアピールできるような売場展開をしてみました。お家時間が多くなることからもう少し暖かくなってきたら園芸書推しに展開を変えていくつもりです。主婦目線から「農業」を感じて生活の中に「農」の提案ができればと考えています。


ちなみに、個人的に「干し野菜」にハマっているので写真を撮ってPOPにする予定です。
地元の農家のお客様に教えてもらうことも多いので、売場はどんどん変化すると思います。

今後ともよろしくお願いします。

★ご応募 ありがとうございました!

 

 

農文協 POPコンテスト2021開催中!

恒例のPOPコンテスト開催中です

 

■書店の皆様へ

今年も、農文協の「農業書・園芸書フェア」
の時期がやってまいりました。農閑期の冬は農業書・
園芸書が一番動く季節です。昨年度は、なんと全国
500書店でフェアを開催いただきました!

そして、こちらも恒例となってきました、
「農文協・POPコンテスト」。
今年度も開催いたします!3 年目となる今回より
応募いただいた写真をリアルタイムで弊会のSNSにて
発信し、応募書店様の集客アップにつとめたいと思って
います。ぜひ冬の恒例イベントとして、ご応募お願い
いたします!!

◀応募方法はこちら

【広告】日本農業新聞1/10掲載

■あぜ道書店(書評欄)下 1月の農業書
「今さら聞けない&イチから入門」ブックフェア

 

 

今さら聞けない 農薬の話 きほんのき
今さら聞けない 肥料の話 きほんのき
今さら聞けない タネと品種の話 きほんのき

農家が教える 天気を読む 知恵とワザ
大判 図解 最新果樹のせん定
蜜量倍増 ミツバチの飼い方
図解 誰でもできる石積み入門
農家に教わる 暮らし術

現代農業 2021年2月号
季刊地域44号(冬号)

■1月中 イベント開催中
「人として生まれたからには、一度は田植えしてから死のうと決めてました」特設フェア開催中です!

【イベント】藤原智美さんの写真展示&お米販売『人として生まれたからには、一度は田植えをしてから死のうと決めていました。』刊行記念

●イベント名:『人として生まれたからには、一度は田植えをしてから死のうと決めていました。』刊行記念パネル展示&無農薬米コシヒカリ販売会
●日時:1月4日(月)~30日(土)
●場所:農文協・農業書センター階段ギャラリー
●主催:プレジデント社

私たちの食生活とは切っても切り離せない「米」。
当たり前だけれど、米は田んぼでつくられている。どうやって?
田植えや稲刈りなど、米づくりに関する言葉は知っているけれど、果たしてそれがどういうものなのか、実はよくわかっていない。
たとえば、農家の苦労は耳にするけれど、それがどんな苦労なのかも実際のところはわからない。

米をつくるって、どういうことなんだろう。
芥川賞作家が魚沼の棚田で農薬を使わずに米をつくってみて、ちょっとだけわかった米づくりの喜びと現実。
四六 判( 208 頁)ISBN: 9784833451604

2020年12月01日発売 / 1,760円(税込)